【例文あり】マッチングアプリで出会った人が微妙だった時の後腐れない断り方を解説!

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「マッチングアプリや婚活アプリでは良さそうに思えたのに、実際に会ったら微妙だった。」「会うまでは良かったのに、会ったら不潔でめちゃくちゃだった。」というようなことはよくあります。正直ネット上だけはよく見えるように取り作っている人は多いものです。正直そういった人と会わないようにするのも難しいですよね。

ですので今回は会う前は良かったのに会ったら最悪だった時に、使える断り方をお伝えします。しかも後腐れなく関係を終わらせることができる断り方ですので、悪用厳禁です。また例文付きでご紹介しますので、断りたい時にそのまま使えるようにしておりますので、困った時にはお使いください。

【例文あり】マッチングアプリで出会った人が微妙だった時の後腐れない断り方を解説!

もちろん会う前の断り方については皆さんご存知ですよね。マッチングアプリや婚活アプリでは「ブロック」するのが、ごめんなさい。という意味でブロックで断るのが暗黙の了解になっています。体目的や不快なメッセージを送ってくる相手をブロックするのは当然のことですが、最近ではごめんなさい。という意味でブロックする男女が増えています。

ブロックすると相手の画面上では退会済みと表示され、プロフィールをお互いに見ることができなくなります。もちろん過去のトーク履歴やブロックした相手の反応などすべてが消えてしまいます。

私が最近読んだ本にはこのように書いてありました。縁を切れば新しい縁がやってくると。つまり残念な人がいればブロックしてその人との縁を切ってしまいましょう。アプリ内だけでの関係であれば、今後電話をしてくることも、LINEを送ってくることもないでしょう。しかし実際に会っていれば、迷惑な行為をしてくるかもしれません。後腐れなく関係を断ち切りたいですよね。私はそういった人には京都にある安井金毘羅神宮に行くことをお勧めしているのですが、全員が気軽に行ける場所ではありませんので、無理がありますよね。

では後腐れなく関係を切る断り方についてデートのシチュエーションごとに分けて解説します。

初回のデートでの断り方

まずは例文をご紹介します。後腐れなく関係やデートを終わらせる方法です。まずは一つ目。

  1. ごめんなさい。実際にお目にかかったら思っていた感じとは違いました。次のお約束はできません。本当にすみません。ラインとマッチングアプリを削除してください。私もそうします。ありがとうございました。
  2. アムウェイには興味ありますか?

この2つを言えば後腐れなく関係やデートを終わらせることができるでしょう。ただ1つ目の文章は個人的にはあまり好きではありません。なぜなら言われた相手の立場を考えると「なんで?」となるわけです。そうすると相手は断られた理由が知りたくなるはずです。「なんで?どこが?」逆に相手がしつこく来る場合もあります。そうなれば相手の嫌なところを面と向かって言わないといけなくなりますので、相手の嫌なところを言わないといけない覚悟をもって臨みましょう。

次にアムウェイに興味がありますか?これはパワーワードですよね。マルチやネズミ講について知らない相手以外には有効に使える手法で、これを言えば相手はすぐに逃げ出す可能性が高いですよね。1つ目の文を言うのが面倒に感じたら、自分はマルチの業者という風な設定にして、マルチの勧誘をすれば一発で逃げ出すでしょう。

2回目以降のデートでの断り方

初回だと断ってもお互いあまり気にならずに忘れてしまうことができると思いますが、2回目以降のデートだと断りずらいこともあるでしょう。しかし後腐れなく関係を断ち切る断り方があります。ぜひ参考にしてみてください。

ご連絡ありがとうございます。私事で申し訳ございませんが、他に気になる人ができてしまいました。何度かお会いさせて頂いた中でのご連絡となり申し訳ございません。とても楽しかったです、〇〇さんも良縁を見つけてくださいね。

これを言われてしまえば、言われた側の人は何も言い返せないでしょう。マッチングアプリや婚活アプリでは異性と同時進行で付き合うのは当たり前です。ですので「他に好きな人ができた。」「他の人が好き。」ということを相手に伝えることができれば、関係を断ち切ることができるでしょう。また中には「他に好きな人ができた。」と伝えても「その人よりどこが劣っているの?」としつこく聞いてくる人もいることでしょう。

そんな人には「あなたのそういうところが嫌」と言えば、本当に何も言えなくなります。そしてすっぱりと関係を断ち切ることができること間違いなしですね。

マッチングアプリで出会った人が業者だった時の後腐れない断り方

マッチングアプリを使っていて業者に出会う人は少なくありません。業者側も最近は必死ですから・・。業者というとマルチやネズミ講などを想像されているかと思いますが、他にも水商売で働く男女、投資を促す人など様々な業者がいます。特にオルカやTinder、無料で利用できるアプリには業者が出没します。業者はマッチングアプリ内では行動せず、実際に会った時に行動することが多いので、運営側も見つけるのが大変なのです。

多くのマッチングアプリでは24時間365日監視管理サポート体制を採用しているので、不審な行為を行えば一発退場させられてしまうことを恐れているわけです。ですので業者は実際に会った際に行動するのです。実際に業者に会った際に断りたいけどうまく断れない人もいることでしょう。

口ではうまく言えない怪しさを感じたら、まずは相手と距離を取りましょう。その際は「ちょっとお手洗いに行ってきます。」と言って逃げましょう。

そして運営に通報後、全てブロックしてしまいましょう。以前私の知り合いが業者に遭遇した際、「入りません。認めません。」を何度も連呼して相手が誘う気をなくすようなことをしていましたね。彼は押しに強い方ですので、押しに弱いと自覚しているのであればその場を去り、逃げましょう。

アプリで出会った人が個人情報を聞いてくる時の断り方

実際に会った際に根掘り葉掘り個人情報を質問してくる人がいますが、聞かれたくない質問だってありますよね。無理に回答する必要はないですので、話を変えるのも良いですし、「もっと深い関係になったら教えるね。」という風に言えば、相手に嫌な思いをさせることなく、答えたくない質問を答えなくて済むようになります。

よく失敗してしまいがちの人がいるのですが、「答えたくない。」とストレートに回答してしまう人がいるのですが、相手との関係一気に壊しかねませんので、ストレートに伝えるのではなく、オブラートに包んで返答してくださいね。また相手もあなたのことに興味があるので根ほり葉ほり聞いてきますので、どうしても答えたくないという時に「もっと深い関係になったら教えるね。」を使用してください。あと「もっと深い関係になったら教えるね。」を連呼しすぎると相手も「何なのこの人!深く知り合う気がないのか。」と思ってしまいますので、どうしても答えたくない時に使うようにしましょう。

出会った人が微妙という経験をしたくないあなたに・・・

この記事を読んでいる多くの方が「マッチングアプリや婚活アプリでは良さそうに思えたのに、実際に会ったら微妙だった。」「会うまでは良かったのに、会ったら不潔でめちゃくちゃだった。」という経験をしているのだと思います。そんな経験はあまりしたくないですよね。そんな人にはマッチングアプリomiaiがおすすめです。

マッチングアプリomiaiの累計会員数は600万人と多く、会員の主な年齢層は20代~30代となっています。微妙だったということは写真と実物が違うことが大きな原因でしょう。ユーザーの本気度が低いアプリを使えば微妙だったということが多く起きるでしょう。

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